予想問題 オリジナル問題➂をアップしました。 sora 2020年10月29日 予想問題➂ 医療保険について、誤っているものはどれか。 公的医療保険は、「被用者保険」、「国民健康保険」、「後期高齢者医療制度」の3つに分けるられる。 窓口で支払う医療費負担額は、一律3割負担である。 協会けんぽ(全国健康保険協会)とは、主に中小企業の従業員やその扶養家族が加入する保険である。 会社員の健康保険料は、加入者本人と事業主が折半で負担している。 None 国民皆保険制度について、誤っているものはどれか。 国民皆保険制度の導入により、日本に住むすべての人は、何らかの医療保険に加入する義務がある。 国民皆保険制度は、1961年に成立した。 国民皆保険制度により、「いつでも」「どこでも」「誰でも」必要な医療サービスを少ない費用負担で受けることができる。 国民皆保険制度に基づいて、自由診療のしくみが作られた。 None 日本の国民医療費(2017)について誤っているものはどれか。 国民医療費は、43兆710億円である。 人口一人当たりの国民医療費は33万9,900円である。 国内総生産(GDP)に対する比率は7.87%である。 国民所得(NI)に対する比率は10.66%である。 人口一人当たりの国民医療費は、65歳以上の医療費は、65歳未満の医療費のおよそ3倍である。 None 後期高齢者医療制度について、適切なものはどれか。 75歳以上であっても、職についている場合は、既存の医療保険を継続できる。 運営主体は、都道府県単位でつくられる広域連合である。 保険料は、普通徴収によって徴収される。 医療を受けた場合の自己負担は一律1割負担である。 None 社会保障給付費の占める割合が最も高いものはどれか。 社会保険 社会福祉 公的扶助 公衆衛生 None Time’s up 国家試験 必修問題 看護学生 看護師